新バンド結成を目論んだ友人、Yさんを介して知り合う。
結局は3人(現Local Bustと無理矢理加入させられた友人、S君)でビートルズ曲のコピーなどを始める。休日を利用し、永嶋圭司君宅で練習。“Here, there and everywhere”を乱れたリズムとギター、ボーカルで演奏。圭司君の「もっかーっい」の声が響く。。。誰にも披露されずに終わる。練習後に裏山歩き、池、バス釣りなどが盛り込まれたLocal busの練習始動。
月日は流れ、3人が2人に、コピーがオリジナルに、永嶋機材がmacに、恋が惰性に変わる(Local Bus外活動の)中、相変わらず楽曲を制作するだけの活動が続く。4~5年も経った頃、諸事情によりLocal Bus解散説が囁かれるも、友人や地元の声援もあり、地元CMなどで楽曲が使用される。曲は人から人へ流れ、音楽制作会社One nine studioの柳さんを介して、東京のプロデューサー(Mr.Long)と出会う。
2002年10月、single「ansa-」でデビュー。
first album
「椋鳥ロビン」
1.椋鳥ロビン
2.トリトブ部屋
3.Speed star
4.Sleeping
5.Summer#14
6.ミチユク日々
7.Under the sun
8.キャシーM
9.Knock
10.Day after day
11.Is this?
12.call,a
Download-Link:
http://d.turboupload.com/d/1109415/2002_local_bus_-_mukudori.zip.html