[Wii]超豪華陣容製作~《王様物語 (原名Project O)》最新FAMI畫面/雜志圖~~!

《王様物語》是由三家日本遊戲公司MMV 、CING 和TOWNFACTORY合作開發的一款Wii作品,暫定開發代號為“Project O” ,遊戲定於2008年夏天發售。雖然三家廠商實力不如一線廠商,但是本作的制作陣容可謂兵強馬壯,監制為“《牧場物語》系列”總負責人和田康宏,制作人是參與過《Moon》(PS)和《Chulip》(PS2)的木村祥朗,主設計師為《DQ8》的主程序員川口洋一,角色設計則是《最終幻想12》等多部“《最終幻想》系列”作品的藝術指導皆葉英夫。再加上策劃安永紀和、怪物設計倉島一幸。
玩家可以在遊戲中體驗一把國王的感覺,努力建設好自己的國家,與不同想法的國民接觸,率領他們一同攻打怪物等。
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スタッフ
プロデューサー 木村祥朗
ディレクター 川口洋一(タウンファクトリー)
ゲームデザイナー 安永紀和(CING)
キャラデザイン 皆葉英夫(デザイネイション)
モンスターデザイン 倉島一幸
エグゼクティブプロデューサー 和田康宏(マーベラスインタラクティブ)
木村祥朗
スクウェア、『ロマンシング サ・ガ2』マップ制作、『ロマンシング サ・ガ3』コンバットゲーム&マップ制作、
ラブデリック設立参画、『moon』、1999年頃、大病を患い入院、『L.O.L. -LUCK OF LOVE-』ヘルプでゲームデザイン、
『D.A.H.』開発頓挫、ラブデリックも頓挫、スタジオ・パンチラインを結成し主宰、『チュウリップ』ディレクター、
有限会社パンチラインとして法人化し代表取締役社長に就任、『RULE of ROSE(ルール・オブ・ローズ)』途中までディレクター、
2004年10月発売のCONTINUE Vol.18にて「『チュウリップ』を創った男 木村祥朗ロングインタビュー」、2005年社長退任、
2006年5月17日、マーベラスインタラクティブにフリーランスの契約プロデューサー。現在に至る。
川口洋一
レベルファイブ入社、『ダーククロニクル』イベントプログラム、
『ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君』メインプログラム、『ローグギャラクシー』開発協力、
タウンファクトリー入社。
安永紀和
安永ノリカズ
リバーヒルソフト、『ワールド・ネバーランド』シリーズの生みの親、今はシング所属みたいで。
http://www.groovy-number.com/
皆葉英夫
スクウェア、『ファイナルファンタジーV』フィールドグラフィック、
『ファイナルファンタジーVI』グラフィックディレクター、『スーパーマリオRPG』グラフィックコーディネーター、
『ファイナルファンタジータクティクス』アーティスティックスーパーバイザー、
『パラサイト・イブ』チュートリアルグラフィック、『ファイナルファンタジーIX』アートディレクター、
『テトラマスター』オリジナルグラフィック監修、『ファイナルファンタジータクティクス アドバンス』アートディレクター、
『ファイナルファンタジーXII』アートディレクター、
2004年10月末日スクウェア・エニックス退社、個人事務所となるデザイネイション設立、
『A.S.H. -ARCHAIC SEALED HEAT-』キャラクターデザイン。
倉島一幸
スクウェア入社、木村祥朗らと同期、『半熟英雄 ~ああ、世界よ半熟なれ…!!~』ボス城グラフィック、
『LIVE A LIVE(ライブ ア ライブ)』バトルグラフィックアート及びモンスターアート、
『スーパーマリオRPG』モンスターキャラクターデザイン&キャラクタースーパーバイザー、
ラブデリックの設立に参画、『moon』、『ufo』キャラクターデザイン及びアートディレクター、
バンプールの設立に参画、『エンドネシア』、『コロボール2002』、
ゲームキャラクターデザインの傍ら、公共広告機構のCMキャラクター「ジコ虫」(1999年)など、
『マリオ&ルイージRPG』ミニゲームのグラフィックデザイン、
『もぎたてチンクルのバラ色ルッピーランド』完成後に退社、フリーランス。
和田康宏
株式会社パック・イン・ビデオの外部プロデューサー
(?。なんか個人事務所を持っていた気がするが社名忘れた。有限会社ラディカルプランだっけな?)、
『牧場物語』原案・プロデュース、以降『牧場物語』シリーズ全作のプロデューサー、
マーベラスエンターテイメントによるビクターインタラクティブソフトウエアの買収、
マーベラスインタラクティブに社名変更、同時期に代表取締役副社長に就任、
2005年8月マーベラスインタラクティブ 代表取締役社長に就任。
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本帖最后由 VERGIL52 于 2008-4-5 19:55 编辑 ]