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[讨论] 2008春季日剧「潘多拉」讨论帖 (已完结)

本主题由 澹台映羽 于 2008-7-1 11:32 解除置顶
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2008春季日剧「潘多拉」讨论帖 (已完结)



STAFF



CAST

三上博史(铃木秀树)



柳葉敏郎(的场真一)



小西真奈美(饭田小夜子)



山本耕史(太刀川春夫)



谷村美月(水野爱美)



平田満(朋田省吾)



小野武彦(深见甚一郎)



國村隼(大田黑茂行)



人物关系图



剧情介绍

WOWOWのオリジナルドラマ製作プロジェクト「ドラマW」初の連続ドラマが、2008年4月、いよいよスタート!

連続ドラマW第1弾「パンドラ」は、「白い巨塔」「14才の母」「GOOD LUCK!!」「マチベン」「火垂るの墓」など、数々の大ヒットドラマを世に送り出してきた人気脚本家・井上由美子が書き下ろす骨太な本格医療サスペンス。

18年間の研究のすえ、がんの特効薬を発見した大学病院内科医。はじめは誰からも相手にされなかったが、その発見が本物と分かると、彼の周囲は激変していく。功績を横取りしようとする上司である医学部長や同僚の医者、利権をかぎつけてにじり寄る製薬会社。がんを撲滅したいという純粋な動機から発見されたはずの特効薬は、発見者である彼を巻き込んで、驚くほどのすさまじい渦を作っていくのだった…。
 がんの特効薬という"パンドラの箱"が開けられたことがあぶりだす、国家や組織の滑稽さ、そして人間の真実の姿。とびきりブラックでスリリングなドラマを、個性溢れる登場人物たちが紡いでいく。

出演は、三上博史、柳葉敏郎、小西真奈美、谷村美月、山本耕史、小野武彦、平田満、國村隼ほか、人気・実力を兼ね備えた豪華俳優陣。"パンドラの箱"の中に最後に残ったものは、希望とも絶望ともいわれる。果たしてがんの特効薬がもたらすのは希望なのか、絶望なのか、それとも…? WOWOWならではの本格サスペンス・ドラマにどうぞご期待ください。

相关报道

    6日获悉,由富士电视台招牌电视剧导演河毛俊作先生亲自操刀的电视剧《潘多拉》,将作为wowow开业以来首播电视剧的第一弹倾情推出(4月6日开播,每周日十点,共8回)。由于数字电视和收费卫星电视有所差异,河毛先生为其他电视台制作潜力节目一举的确能激发起各界的关注。从八十年代后期开始到九十年代初,河毛先生连续拍摄了以《猛龍笑將》为代表的一系列家喻户晓的都市题材电视剧。另外,还执导过《星星少年》等电影。

   《潘多拉》作为wowow“追求高质量作品”而启动的原创电视剧计划(drama w)运行到第六年的力作,由井上由美子原创的剧本,讲述围绕着癌症特效药的悬疑故事,披露所谓的对癌症的特效药——「潘朵拉的匣子」被打开一事,国家和组织的滑稽以及人类真实的面目。该剧由三上博史(45)主演,柳葉敏郎(47)、小西真奈美(29)、國村隼(52)等实力派演员出演。此次对河毛先生的任用也算是个特例。由于对井上写的“闪亮的人生”等剧本怀有深厚的信赖,以及想要和井上合作的强烈愿望,促成了这次从富士到wowow的“出租”。河毛先生预计会执导定型剧情走向的第一集和第二集。作为工作人员,也计划出席于14日举行的制作报告会。

    另一方面,希望引发高收视率的当局决定免费播放由河毛先生执导的第一话。Wowow的高层人员谈起启用河毛先生的理由时说道:“我们对河毛先生的能力展现充满期待”,富士宣传也表示:“河毛先生在数字电台中所做出的成绩已经得到了相当的肯定,我们出于这样的考虑希望他今后能够将这次经历活用至富士电视台。”河毛先生通过富士宣传表示“这一次有别于面向成年观众的数字电视台,我希望和井上合作制作一部风格迥异的作品”。
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第一话预告(4月6日放送):


第二话预告(4月13日放送):


第三话预告(4月20日放送):


第四话预告(4月27日放送):


第五话预告(5月4日放送)


第六话预告(5月11日放送)


第七话预告(5月18日放送)


最终话预告(5月25日放送)


预告视频:



详细版预告视频:



记者见面会视频:





3月14日(金) 、連続ドラマW第一弾「パンドラ」の制作記者会見が行われました。
激しい雨の降る夜にもかかわらず多くの報道陣が詰め掛け、メディアの注目の高さを改めて感じさせるものとなりました。
会見は、WOWOW青木泰憲プロデューサーの挨拶でスタートしました。
「WOWOWは映画を中心に放送してきましたが、最近では海外ドラマも人気があり、とても高く評価されています。そこで、海外ドラマのように継続的に見てもらえるオリジナルコンテンツを視聴者に届けたい、という思いで連続ドラマWの企画がスタートしました。WOWOWの主な視聴者は40代? 50代なので、大人が満足する作品、地上波ドラマよりも一歩踏み込んだドラマを制作しようと思っています。第1話は無料放送ですので、ぜひ多くの方々に見ていただきたいです。」

続いて、脚本を手掛ける井上由美子さんと河毛俊作監督が登壇。「パンドラ」の世界を作り上げる2人が、意気込みを語ってくれました。

井上由美子さん
「WOWOWにフレッシュでチャレンジングな枠ができるということで、ともに携われることを大変嬉しく思っています。見どころはふたつあります。ひとつ目は、ジャンルでいうと“シミュレーションドラマ”ということ。もしこんなことが起きたら…という、人間にとって素晴らしいものを発見したのにパニックに陥ってしまう矛盾を描いています。ふたつ目は、実力あるキャストによる演技合戦。サスペンスあり、医療あり、ヒューマンあり、ラブストーリーありのこのドラマで、どんな演技が見られるのか私自身も楽しみにしています。」

河毛俊作監督
「WOWOWでの仕事ということで不思議に思われるかもしれませんが、企画の段階から井上さんと携わって、今回メガホンをとることになりました。WOWOWはCMがなく、ぶっ通しでオンエアするので、連続の映画を8本作る感覚で作っています。今回は大好きな井上さんの脚本で、メディカルサスペンスでもあり、殺人事件もありますが、私はあくまで人間ドラマだと思っています。善と悪の間の絶妙な人間関係と、それに揺れ動く人間たちを描き、最終的には「善き人生とは?」と考えさせてくれるドラマです。頭を使って、心も使って、エンターテインメントでありながら人生について考えさせられる。そんな質の高いドラマになるよう、スタッフ・キャストとともに日夜頑張っています。多くの方々に見ていただければ、演出家冥利につきますね。」

井上由美子さんと河毛俊作監督のご挨拶に続いて、8人の出演者が登壇。それぞれに「パンドラ」への想いを語ってくれました。来場した報道陣へのご挨拶と、司会からの質問に答えるひとつひとつの言葉の中に、このドラマに賭ける“真摯な熱さ”があり、その“熱”は会見に集まった報道陣に確実に伝わっていました。

以下、出演者の皆さんのコメントと質疑応答のやりとり-

三上博史さん

「こんなに多くの方々にお集まりいただき、びっくりしています。ただいま撮影真っ只中で、日々頑張っています。」

Q:脚本を読んだ第一印象を教えて下さい。
A:頭から引き込まれましたね。
Q:鈴木秀樹について聞かせて下さい。
A:さえない男が、がんの特効薬を発見してテンションが上がっていく。第1話からテンションを上げていってるので、どこまでいくんだろうと…。



柳葉敏郎さん

「現場は順調で、現在4話の頭まで撮影が進んでいます。まだ先が見えませんが、自分自身もストーリーの展開が楽しみです。本当に楽しみながらやってます。」

Q:脚本を読んだ第一印象を教えて下さい。
A:井上さんとは何本か仕事をさせていただいてるのですが、自分の性格とか表現の仕方が織り込まれていて、この役は俺しかいないなと思いました。ドラマや映画は“ヒューマニズム”なくしてはありえないと思っています。この作品はそれがよく描かれていて、とてもやりがいを感じます。
Q:的場真一について聞かせて下さい。
A:この役のバックボーンは、荒っぽく強引なところがありますよね。決して清潔ではなく、でも絶対に不潔でもない。テレビでは匂いは表現できませんが、加齢臭が伝わればいいなと思ってます。(笑)



小西真奈美さん

「とにかく脚本がおもしろいです。人間ひとりひとりが魅力的に描かれているので、いつも早く現場に行きたいとワクワクしながら臨んでいます。」

Q:脚本を読んだ第一印象を教えて下さい。
A:深く考えさせながらも、疾走感がありますね。早く次を見たいと思わせてくれます。
Q:飯田小夜子について聞かせて下さい。
A:小夜子は出会う相手によって空気感や表情が違います。だから頭の中でイメージするだけでなく、相手の声や行動を見て聞いて、監督と一緒に現場で人物像を作り上げています。ただの野心家ではなく、どこかかわいげがあり、興味を持ったことに対してすぐ行動する軽やかさも併せ持った女性ですね。

國村隼さん

「今まで日本になかったようなドラマが作られている、ということでワクワクしてます。」

Q:脚本を読んだ第一印象を教えて下さい。
A:登場人物がとてもいきいきとしていて、各キャラクターごとに作品が1本出来ると感じました。重層的かつ奥行きのあるストーリーで、同時進行で物語が進んでいくという構成が面白いですね。
Q:大田黒茂行について聞かせて下さい。
A:すごくセルフィッシュで、非常にチャイルディッシュなイメージです。人の痛みよりも自分の欲望を優先する人物ですね。楽しんで演じています。

山本耕史さん

「読んでいくうちにどんどん引き込まれる脚本だったので、その中に自分も存在出来て嬉しいです。足を引っ張らないように頑張ります。」

Q:脚本を読んだ第一印象を教えて下さい。
A:井上さんとは「マチベン」でご一緒させていただいたんですが、今回もまるで先が気になる小説を読んでいるようでした。自分も一視聴者になったようなワクワクする気持ちもありつつ、自分のキャラクターがどうなるのかを想像しながら読みました。
Q:太刀川春夫は、ストーリーの語り部でもあります。太刀川について聞かせて下さい。
A:話の中に存在している自分と客観視している自分…役とナレーションという2つの“静の力”を演じる、とても密度の濃い仕事が出来て感謝しています。  

谷村美月さん

「ドラマのシリアスな内容とは真逆で、本当に楽しい撮影現場です。」

Q:脚本を読んだ第一印象を教えて下さい。
A:井上さんとは「マチベン」「14才の母」でご一緒させていただき、両方とも暗い役だったんですけど、今回は真逆なストレートな女の子の役ができて嬉しいです。人物が魅力的でおもしろい作品だと思いました。
Q:水野愛美について聞かせて下さい。
A:癌になってしまったからといって人生を投げ出すのではない、そんな強さもありますね。可哀想なだけではない部分、つらさを表に出さない女の子という役で、複雑ですがやりがいがあります。

小野武彦さん

「WOWOWには以前単発ドラマに出演しましたが、今回は初の連続ドラマということで参加出来て嬉しいです。とても重厚なドラマになっていると思います。」

Q:脚本を読んだ第一印象を教えて下さい。
A:一気に読んでしまいましたね。登場人物が頭に入るまで台本を行ったり来たりすることも多いんですが、今回は全員がとても個性的に描かれており、本当に一気に読みました。
内容とは関係ありませんが、私の役は女医と関わりないの? って思いました。(笑)
Q:深見甚一郎を役じるに当たって、ニュースを参考にしていますか?
A:ニュースは普段から見ていますし、役のために見るということはないですね。河毛監督のリードのもと、演じています。

平田満さん

「WOWOWがこのドラマにかける意気込みをひしひしと感じました。ぜひ第1回目の連続ドラマWを成功させたいです。」

Q:脚本を読んだ第一印象を教えて下さい。
A:テーマといい人間関係といいとてもハードだと感じましたが、一気に読める本でした。
Q:朋田省吾について聞かせて下さい。
A:回が進むごとに、崖から突き落とされるようにキャラクターが変化していって、この先どうなるのかまったく分かりません。どの登場人物も一筋縄ではいかない人間たちです。この男もパンドラの箱を開けたのかなと、怖くもありますね。

司会と8人の出演者の質疑応答を締め括る形で、主演の三上博史さんがドラマを楽しみにしている視聴者へのメッセージをこう語ってくれました。
「作り手の一人として、作りたいように作っていける…。そんな作品に声をかけていただいて幸せです。本当にWOWOWに感謝しています。とにかく早く第1話を見ていただきたいです。」

最後に、出演者のコメントに熱心に耳を傾けていた報道陣からの質疑応答の時間となりました。残念ながら、時間の都合上、受けることが出来た質問は2つ。それでも、そのやりとりに真剣にメモを取るプレスの姿が印象的でした。



Q:三上博史さんと、柳葉敏郎さんにお伺いします。お二人の共演は久しぶりだと思いますが、久しぶりに共演されたお互いの印象を聞かせて下さい。
A:三上博史さん
柳葉さんとは20年前に共演して以来なんです。本当に不思議なんですけど、あれから1回もないんですよね。今回、再会出来てとても嬉しいです。

柳葉敏郎さん
あのドラマは、トレンディドラマの先駆けでしたよね。(笑)
あれもある種、冒険でした。三上さんと僕とがそれぞれ20年間育ててきたものを、今回こうして持ち寄って、また一緒に新しいことにチャレンジできる。これは本当に嬉しいことですね。幸せを感じてます。

Q:三上博史さんにお伺いします。第3話まで撮影して、印象に残っているシーンを教えて下さい。
A三上博史さん
登場人物全員が立体的に描かれているので、どのシーンも、どなたとのシーンも面白いです。自分が出てないシーンも見に行ってしまうほど、すべてのシーンが見ごたえありますね。

あっという間に一時間が過ぎ、連続ドラマW第一弾「パンドラ」の制作報告会見は、8人の出演者に送る盛大な拍手の音と共に終了しました。壮大なスケールで描かれる連続ドラマW「パンドラ」、その全貌が明かされるまで、あと20日余りー。

4月6日日曜日午後10時、「パンドラ」第一話を見逃すわけにはいかない!
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沙發, 幫你搜找中

..........
給你了, 有需要再找我

[ 本帖最后由 ho1982 于 2008-3-26 20:24 编辑 ]
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身高:152 cm                      三围:B77 cm W55 cm H78 cm

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来支持小强~~

资料收集的好完全呐=V= 小易我也期待看下这部^^

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小强, 發現了十樓一金啊, 你想得到多少錢, 嘻嘻, 召換一下就可以了,.

話說我看這片完全是因為開樓的是小强
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回复 5# 的帖子

ho这片绝对值得一看额...
剧情大赞,演员也大爱,特别是两位大叔,我是大叔控?啊啦啦啦

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三上博史 柳葉敏郎 嗎
這兩個我也很喜歡, 等別是柳葉敏郎
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喜欢警察系列的片子,以后长大了尊想做警察啊

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第一话说是要无料播放的吧。
『ZWEI II』9月25日発売決定!

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看了第一集~~~果然这部是大叔满塞~三上博史,自从看了预言后对他很有爱!他的演技我觉得还是不错的,就是机会不多~~他在本剧中饰演的铃木扮相还是挺好的,而且几处地方也演得很到位.小西,虽然长得不能算漂亮,但是我喊喜欢她,笑起来很甜的.不过看了第一集,发现她所饰演的女医生是个相当有心计的人.现在看来,虽然有男友,但是还是周旋于其他几个男性之间,期待她与铃木有发展!!日本以医院为题材的电视剧很多,但这部剧给人耳目一新的感觉.看似讲医院,但又不仅限于此.
第一集的进度挺快的,以为他那个研发的药不会那么容易成功,谁晓得......不过,也由此,之后的故事讲慢慢展开。不晓得接下去如何~~~
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  • saina VZ币 +3 例行管理 2008-4-10 11:38

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全是稀饭的实力派捏,本子也不错,虽然还没看但决定追了,嘻嘻
OH3专用XD
不一定是本尊一v一

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这图片..
不知道还以为是中国的反贪剧..

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看完第一集 雖然有些意味不明 在我犯困的時候看orz
不過這堆演員都是我喜歡的
尤其是小西JJ 哈有腔調啊 越來越美麗了><
谷村MM也是我喜歡的平成MM之一

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   这片子太有艺术感鸟 偶喜欢 顶顶 话说真的出了这种药 世界会怎么样``
  或许已经被开发鸟 秘密使用中也说不定
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  • saina +1 忒卡偷偷告诉你我就是被这种药治好的 2008-4-17 09:59
侧耳倾聽.....   Тogether When....

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看了第二集,依旧是近一个小时~~
看完之后,就一个感觉,这片太纠结了!看到第二话,我就非常想知道结局的说。
本话的话围绕“欲望”展开,用片中的话来说,从潘多拉的盒子里最先跳出的是欲望,并且这欲望以非常快的速度蔓延开来。就我的观点来看铃木,其实我有蛮多疑问的。首先,为什么他这么肯定地认为他花了18年而研究出来的成果就一定是对癌症的万灵药,他哪来的执着和自信?其次,他说他开发要的目的是出于为了挽救更多的病人,老实说他这般义正言辞地说着这些话,我竟然不太相信。其实在第二集就有端倪,铃木已经有些开始自我膨胀,说要成为神什么的。不过,这也可以理解,毕竟这么多年来辛辛苦苦研究,无人问津不要管他,还被视为怪人,说是众叛亲离也不为过。所以,而今的成果可以说让他扬眉吐气了~~还有我觉得,即便我认定他有作为医生的良心,但是我很怀疑他是否能一直到最后维持着这样的心情。我们也看到,各种各样的人为了给自的利益而去接近铃木,所以铃木接下去的路很难走。还再就是,我觉得铃木非常不聪明,当然我指的是为人处世方面,该用缓兵之计的地方偏偏要横冲直撞,不被人陷害才怪!现在,个人现在比较担心的是铃木的研究成果,太多人想把它据为己有,并且铃木是这样的孤立无援,身边竟然连一个好友都没有!!!下集的主题将是“背叛”,我只能说这片是越来越黑暗了~~~~
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  • saina VZ币 +3 谢谢~ 2008-4-17 09:59
  • saina +1 谢谢~ 2008-4-17 09:59

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這一部還不錯 討論很實際的主題

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不会就为着那发明展开斗争就完了吧,也太简单了,希望能像《我是传奇》那样更深刻一些
我们中有些人会伪装,他们是天才,可以伪装成任何一种人。1963年,一个名为”中心“的社团隔离了这样一个伪装者,是个名叫杰瑞的小男孩,...后来,这个伪装者逃走了...

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看完了第三集,我想我大概也开始渐渐适应这种纠结的感觉~~
本集围绕背叛而展开。抗癌剂的不仅影响到大学医院内部的争权夺利,就这趋势看,将要波及政界、金融界等等。片中的人物为了自己的利益,纷纷开始不择手段。个人觉得大黑田和饭田的那段对话真的很有趣,谁都没有说破,但是其实双方只是心照不宣而已。2人都觊觎着抗癌剂,一个偷了实验用的小白鼠,一个偷了实验数据,就因为这层关系,2人都没把窗户纸捅破。不过就下集预告推测,这2人貌似会争斗起来(?)。就现在的铃木而言,他出于一个非常不利的境地,孤军奋战不要说,并且将来的敌人可能会越来越多。如今,他的敌人虽然多,不过敌人之间因为各自的利益所以采取的是自顾自的政策,随着剧情的发展,这些人很有可能会合作,到时候铃木真的是彻底完了。再说爱美,只能说,铃木你好找不找怎么找了个有人命在身的病人。本集中,当铃木以为爱美会被抓的时候,他是真的绝望了。那一瞬间,人生的掠影如同走马灯似的在他脑海里回放。18年啊,时间不要说,家人朋友都离他而去,在这没有人理解的18年里,自己生命的全部就只有研究了。只能说天无绝人之路,铃木接到了饭田的电话,在那一刹那,他又活过来了。从下集看,爱美和铃木会有意想不到的展开?!顺便说一下,铃木还是行事有些鲁莽,而且他怎么就不怀疑饭田,偏偏一口咬定大黑田,所以,铃木,快醒醒吧!!!!
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  • saina VZ币 +5 谢谢~ 2008-4-22 10:29

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谷村酱最可爱

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看到绿川医生说的,难道这次实验还是失败的,爱美病症再次复发? 还是逃脱不了死亡的命运吗?

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